
フランス、コート ダ ジュール、トゥレット シュル ルーの村。毎週水曜日に、リベラシオン広場にマルシェが立つ。甘くて美味しい桃をかじりながら、村をお散歩。

コート ダ ジュール、ヴァンス。村のマルシェで苺を買う。

トゥレット シュル ルーにて。行列のできていたパン屋さんで、いちじくのパンを買う。

ニース(Nice)の町、フリュイ コンフィ(fruits confit)の老舗にて。フリュイ コンフィとは、果物の砂糖漬けのこと。大好きなオレンジピールを買う。

ニース名物のソッカ(socca)。ひよこ豆の粉で焼いたクレープのこと。胡椒をふってもらって食べました。

コート ダ ジュール、ヴィルフランシュ シュル メール。小さな港に面したブラッスリーで。トマトとバジルのペンネを、冷えた白ワインとともにいただく。

こちらはイカ墨のリゾット。濃厚なお味で、すごく美味しかった♪

エズの村、イタリア料理のレストランにて。
外観はどこにでもありそうなお店だったけれど、味はとても良かった!

トマト、ゆで卵、黒オリーブ、アンショア(anchois:カタクチイワシの塩蔵品、アンチョビ)などが入ったニース風のサラダ。生野菜がたっぷりでボリューム満点、夏にピッタリ。

前菜に選んだスープ ド ポワッソン(soupe de poisson:魚のスープ)。私達二人の大好物。

ロクブリュヌ カップ マルタン。村の小さなカフェで。素朴で美味しい手作りのキッシュ。

ハムとチーズのシンプルなパニーニ、胡麻つき。目の前で焼いてもらって、熱々をいただきました。

焼き上がったばかりのレモンのタルト。あまりの美しさに、思わず写真を撮った。

南仏カルパントラ(Carpentras)の町の、プロヴァンスの特産品祭りで。串焼き、トマトのサラダ、ピーマンの煮物、そしてキッシュ。どれも南仏らしい、ハッキリとした味付け。

ヴァンスの町の小さな広場の脇にあったお惣菜屋さんで。お昼ご飯の時間に合わせて作られたもの。私達も出来立ての味を楽しみました。

南仏、エクス アン プロヴァンス(Aix en Provence)のレストラン、レ バカナルにて。地元のコンクールで銀賞をとったワインとともに、食事を楽しむ。

お昼ご飯の前菜、ルジェ(ひめじ)。

裏メニュー、メロンのスープをいただきました。

鶏のお料理。これ、もっと食べたかった!

アニョー(agneau:仔羊)の煮込み。付け合せも美味しい!

エズの村にあるホテル シャトー エザ(Chateau Eza)。

地中海を眺めながら、シャンパンをいただく。

シャトー エザ。夏の夕暮れを楽しみながら、優雅なひとときを過ごす。

海老や蟹を使った前菜。味付けは果物の甘いソース。

ももやアプリコットを使ったデザート。