
南フランス、アルル(Arles)には、ゴッホが描いた風景がいまも残る…。町はずれにあるヴァン ゴッホの橋にて。

橋の脇に置かれた、ゴッホの絵についての説明書き。この橋は、別の場所にあったものを復元したものなのだとか。

アルルの町にあるカフェ、ヴァン ゴッホ。ゴッホが描いた雰囲気が、いまもそこに残る。

アルルの町にて。もとは、何のお店だったのだろう…。

とある村のお肉屋さんに貼ってあったポスター。お肉屋さんのためのシャロレ牛の品評会、2006年4月1日と2日、ヴァレンヌ シュル アリエの町にて開催(シャロレ牛とは、フランスで最高級とされるシャロレ地方の牛のこと)。

小さな町で見かけた酒屋さんの看板。

こちらはパン屋さんの…。

サント マリー ド ラ メール(Saintes Maries de La Mer)の村のアイスクリーム屋さん。看板はカマルグ湿原のシンボル、フラミンゴ。

シャトーヌフ デュ パプの村にあるワインの蔵元一覧。さぁ、蔵元巡りへ!

とある村で見かけた可愛らしいドア。ハート型に開けられた穴が可愛い。

リル シュル ラ ソルグ(L'Isle sur la Sorgue)の町の蚤の市にて。開店したて、品物を並べている最中に撮りました。カフェオレボウルはたくさんあるけれど、ヒビや欠けのない、状態の良いものは少ない…。

南仏、小さな町をお散歩中の親子。

リル シュル ラ ソルグの町のお惣菜屋さん。店先に並んでいた美味しそうなサラダ。

アルルのマルシェにて。見るのも、匂いをかぐのも楽しみ♪

私のお気に入りのレストラン、オ ジャルダン ド オバネルのテラス席。リル シュル ラ ソルグの町にて。

アルルのレストラン、オー ブラン ド ティム(Au Brin de Thym)。前菜はテリーヌ ア ライオリ。地元で採れたテリーヌという貝に、にんにくとパセリを効かせて。

アルル、ル クリケ(Le Criquet)にて。前菜に出されたプロヴァンス風の魚のスープ。パンににんにくをこすりつけ、スープにひたしていただきます。

シャトーヌフ デュ パプの村にあるレストラン、ラ マルミットで。ほたて貝のソテーとともに、地酒をいただきました。おばさんが一人もくもくとお料理を作るお店。とても美味しい、お薦め!

サント マリー ド ラ メールのレストランにて、たくさんのムール貝を食す。

地中海を見たら、思わず食べたくなってしまった海の幸、パエリア。

南仏、コート デュ ローヌ(Cotes du Rhone)のぶどう畑。写真の中央、丘のように見えるのはサブレの村。

ドライブ中に見かけたチューリップ畑。満開!

タラスコンの町にあるタラスコン城。

ヴェゾン ラ ロメーヌの旧市街地にて。

アルルの夕暮れ。猫を抱き、夕日を見ていたマダムと目が合って、思わずニッコリ!