
ぶどう畑の向こうに浮かぶ南仏プロヴァンス、メネルブの村。日の光が燦々と降り注ぎ、本当にのどかで静か…。あぁ~、こんなところに住んでみたい…。

リュベロン地方の緑豊かな大地。ぶどうにオリーブ、メロンにトマト…。

ゴルド(Gordes)の村の遠景。村の西側から撮影された写真が一般的だけど、東側からの眺めも美しい。

リュベロン地方の農村風景。とても静かな夏の午後。

緩やかな斜面に広がるぶどう畑。カンカン照りの下、遠くから蝉の声だけが聞こえて来ます。

ボニューの村で見かけた郵便ポスト。これ、パリではあまり見かけない古いタイプ。

セニョン(Saignon)の村にて。ドアの雰囲気やオリーブがプリントされたカーテン。

ダークブルーの窓枠に小さな赤い花。窓の外にはぶどう棚があり、いくつもの実がなっていました。

メネルブの村にて。静かに、そしてゆったりと、時間だけが流れていきます。

ルシヨンの村で。

ボニューの村は、猫がたくさん!

ボニューで出会った黒猫。このあと一時間近くも車の上でお昼寝してました。

ボニューの村役場。きれいな鉢植えが、いくつも並べられていました。

ルールマランの村で見かけた黒猫。時々しっぽをチョロリと動かすのみ…。

セニョンの村にて。猫の性格もいろいろ。のんびり屋さん、おすましさん、甘えん坊…。

ルシヨンの村の小さな広場。ここがこの村の中心。今日は週に一度のマルシェの日。

アヴィニヨン(Avignon)の町にて。町を取り囲む城壁の内側が旧市街地。地図を片手に、迷路のような小径を右へ、左へ…。ここには歴史を感じさせる建物が多い。

アヴィニヨンにあるオーベルジュ(auberge:宿泊設備を備えたレストラン)、ラ トゥレイユ(La Treille)。広々とした中庭で、ゆったりと食事を楽しむことが出来ます。

アプトの町の教会で。

ラコスト(Lacoste)の村。石畳の小径を往く。

ミルクシェイク。左はココナッツ、右はバナナ。ホイップクリームやチョコチップのトッピングは無料!アヴィニヨンのカフェにて。

子羊とセップ茸の…、何だっけ? 何度聞いても、すぐに忘れてしまう…。ボニューの村のレストラン、ル ティネルにて。

夕食の食前酒。午後8時過ぎだけど西日が眩しい…。ル ティネルにて、とても幸せなひと時。

ほうぼう(お魚)の…、何だっけ? 何度聞いても、すぐに忘れてしまう…。アヴィニヨンのオーベルジュ、ラ トゥレイユにて。

プロヴァンス風のサラダ。地物のトマトにピリリッと辛い玉ねぎ、アンショア(anchois:カタクチイワシの塩蔵品、アンチョビ)と黒いオリーブの実。ゴルドの村のサロン ド テ、ラ ターブル ア ガトーにて。