
復活祭のお休みで賑わうフランス パリのリヨン駅。南仏へと向かう人達で、混雑していました。

南フランス、トゥーロン行きのTGV(フランスの新幹線)に乗車。

フランス国鉄(SNCF)のWebサイトでTGVを予約。メールで送られてきた切符を自宅のプリンターで印刷。あとはそれを持って、電車に乗るだけ。

電車に乗る前に駅の売店で買ったお茶。ラベルにGReenと書いてあったので緑茶かと思いきや、甘~いハーブティのような味…。

南仏、アヴィニヨン(Avignon)のTGV駅。市街地までは少し離れているので、駅前からバスに乗って移動します。

アヴィニヨンの路地裏で見かけた大きなクロワッサン。まるで馬蹄みたい…。

南仏、リル シュル ラ ソルグ(L'Isle sur la Sorgue)の町にて。マルシェの立つ日は町中がちょっとしたお祭りのよう。

マルシェの日に屋外に設置されたトランポリン。

リル シュル ラ ソルグ、マルシェの生地屋さん。リネンの生地がとても安かった。

リル シュル ラ ソルグの雑貨屋さん。いろいろな石鹸がバケツの中にゴロゴロ。

リル シュル ラ ソルグのアンティーク屋さん。センスの良いブロカント(brocante:古物、古道具)が揃っていました。

決して安くはないけれど、どれも状態が良い。

リル シュル ラ ソルグの蚤の市。年に2回、町全体が蚤の市会場に変わります!

捕らえられたバーバパパの家族(笑)。

掘り出し物がないかと、何度も何度も行ったり来たり…。

リル シュル ラ ソルグの町にて。教会脇のお花屋さん。

運河の町、リル シュル ラ ソルグには、いくつもの水車が今も回る。

リル シュル ラ ソルグの町にて。このBiCの広告、持って帰りたい…。

リル シュル ラ ソルグの町並み。南仏らしい色使いの建物。

リル シュル ラ ソルグのサロン ド テ。マリアージュ フレール(MARIAGE FRERES)の紅茶とりんごのタルトをいただきました。

夜のリル シュル ラ ソルグ。昼間とは対照的に、とても静か…。

アヴィニヨン、夜の路地裏にて。

リル シュル ラ ソルグで見かけたシトロエン2CVのバン。

アヴィニヨンで泊めていただいたホテル、オテル デュ パルク。昨年の夏にもお世話になりました。駅から近く、シャワー、トイレ付きで料金も安く、そして清潔。プロヴァンス プリントのベッドカバーやカーテンも可愛い。

リル シュル ラ ソルグで泊めていただいたホテル、ル バッサン(Le Bassin)。蚤の市の会場にも近く、脇を美しい運河が流れ、ホテルの方も親切。