
バスティーユ広場。右側に立っているのは広告塔のコロン モリス(colonne morris)。映画や演劇などのポスターが貼ってあります。

バスティーユ広場のシンボル、7月革命記念柱。

パリのパン屋さん。朝、昼、夕に、お店の前にお客さんの列ができます。

カラフルなペリエ(Perrier:フランスの炭酸自然水)。飲んでみたい気もするけれど、この色はちょっとね…。

パリ4区、サン タントワーヌ通り。この先はバスティーユ広場。

パリのメトロの路線は、色と番号で見分けます。

マレ地区、ヴォージュ広場への入口。

パリのお花屋さんにて。

アネモネ、7.50ユーロ(約1,000円)。

カフェで寛ぐ人々。皆んな、のんびり。優雅なひと時…。

ノルマンディー産の牡蠣。1kg、5.40ユーロ(約700円)。

ちょっと昔のフランス車。映画に出てきそうな感じでしょ?

パリのノートルダム寺院(Cathedrale Notre Dame de Paris)。パリ発祥の地、シテ島に立つ。

パリで一番美しいと言われるパッサージュ、ギャルリー ヴィヴィエンヌ(Galerie Vivienne)。

モンマルトルの丘から望むパリの街並み。

マレ地区、ヴォージュ広場に面したレストランにて。入口はあちら→。

地中海のクレタ島で作られたろうそく立て。船の中に、明かりがぼんやり灯ります…。

パリ、クリニャンクールの蚤の市(Marche aux Puces de Paris Saint-Ouen)で見つけた、ベルギー製のラムネ瓶。ラムネ(コッドネックボトル入りのレモネード)はイギリスが元祖。

プジョーの304。日本には輸入されなかったこの車、大きさも色も形も素敵でした。

駅のホームに設置された自動改札機。切符を奥まで入れると、ガチャ!という音とともに打刻されます。

フランスの新幹線TGV。日本の新幹線が女性的なのに対して、こちらは男性的な印象。

TGVの車窓から。さすが農業大国フランス。窓の外には緑の大地が広がります。

パリ郊外にあるお城。現在は日本企業が経営する調理学校になっているのだとか!

ジヴェルニーの村にあるモネの睡蓮の池。

モネの睡蓮の池。彼が描いたのは花だけでなく、水面に映る光や影、そして雲…。